商業登記 ・企業法務

商業登記とは、会社の自己紹介のようなものです。商号、会社等に係る信用の維持を図り、かつ、取引の安全と円滑に資することを目的とした大切な手続きです。

また、司法書士は登記業務だけでなく事業承継やコンプライアンスなどの疑問や悩みを抱える経営者のみなさまにとって、心強いパートナーになれると考えています。

Menu

読みたい項目をクリックすると、その記事までスクロールします。

左記以外の登記も
受付けております

まずはお気軽にご相談ください

お電話でのお問い合わせはこちら

06-6732-9275

メールでのお問い合わせはこちら

kikuchi-shihou@m.speedia.jp

 

・会社、法人の設立・役員変更

会社、法人の設立・役員変更

会社、法人の設立

不動産の売買は、不動産会社を通じて行うのが一般的でしょう。売買成立までには様々な手続きを行いますが、手続きの最後に売主と買主が不動産会社と司法書士立会いのもと、不動産(の鍵など)の引渡しと売買代金の授受(決済)を行い、買主がその不動産の所有者となります。

そして、司法書士が所有権移転登記(名義変更)の申請を行い、登記がされることで不動産の名義が売主から買主に変わり、所有者であることを第三者に証明できるようになります。

 

不動産会社を通して売買を行う場合、登記申請を行う司法書士を決めるのは不動産会社というケースがほとんどです。そのままお任せするのもよいと思いますが、司法書士を決める権利は当事者(売主・買主)にあります。

 

 

© 2018 司法書士菊地理事務所